うきうきアンコールワット1泊2日 Cコース

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12,500円~(US$160~)

  • ツアーコード:TCAMC004
  • 催行会社:
  • 所要時間:1泊2日
  • 言語:日本語
  • 時間:終日
  • 送迎:送迎あり
コース名 人数⁄料金 お申込み
ソフィテル アンコール プーキートラー ゴルフ&スパリゾートご利用の場合 1名様申込み⁄大人 32,300円
アンコールパレス&スパホテルご利用の場合 1名様申込み⁄大人 26,900円
プリンスダンコールホテル又は同等DLXクラスご利用の場合 1名様申込み⁄大人 20,900円
キングダムアンコールホテル又は同等SUPクラスご利用の場合 1名様申込み⁄大人 18,000円
ソフィテル アンコール プーキートラー ゴルフ&スパリゾートご利用の場合 2名様申込み⁄大人 19,600円
アンコールパレス&スパホテルご利用の場合 2名様申込み⁄大人 16,900円
プリンスダンコールホテル又は同等DLXクラスご利用の場合 2名様申込み⁄大人 14,200円
キングダムアンコールホテル又は同等SUPクラスご利用の場合 2名様申込み⁄大人 12,500円

ツアーの詳細

お客様のご用意していただくのはアンコールワット(シェムリアップ)までの往復航空券だけ。
現地に到着してからは日本語ガイドがご出発までエスコートします。

【食事条件】
1日目 昼食、夕食付き
2日目 朝食、昼食付き

【ご利用ホテル】
以下のホテルよりご選択ください。
☆Sofitel Royal Angkor(ソフィテルロイヤルアンコール)
☆Angkor Palace & Spa(アンコールパレス&スパ)
☆Prince D'angkor(プリンスダンコール)又は同等DLXクラス
☆Kingdom Angkor(キングダムアンコール)ホテル又は同等SUPクラス

スケジュール

【1日目】
午前、シェムリアップご到着
(推奨フライト⇒PG903,PG911,VN809)
◆到着後、アンコールトム観光
南大門(下車)~バイヨン(下車入場)~バプーオン(入場)~ピミアナカス(入場)~ライ王のテラス(下車)~象のテラス(下車)
◆市内レストランにて昼食
◆午後はアンコールワットとプノンバケン観光
アンコールワット(下車入場)~プノンバケンにて夕日鑑賞
◆夕食は市内レストランにて

【2日目】
◆午前 アンコールワット郊外遺跡観光
プリアカン(下車入場)~ネアック・ポアン(下車入場)~タ・ソム(車窓)~ 東メボン(下車)~プレ・ループ(下車入場)
◆昼食は市内レストランにて
◆午後 アンコールワット近郊遺跡観光
チャオサイ・スレイ・テヴォタ(車窓)~トマノン(車窓)
~スピエン・トモー(車窓)~タケオ(下車)~タ・プロ-ム(下車入場)~バンテアイ・クデイ(下車)~ スラ・スラン(下車)
◆観光後、シェムリアップ空港へ
(推奨フライト⇒PG914,PG912,PG908,PG910,PG916,VN822,VN828,VN846,VN848)

プラン詳細

当ツアーでは以下の観光地を訪れます。

【1日目】
《アンコール・トム》
12世紀末から13世紀初にかけて、ジャヤヴァルマン7世によって造営された、大規模な宗教都城。
《南大門》
アンコール・トムの城壁にある5城門の中で、遺跡観光では最初に訪れる所です。城門入り口の幅130mの環濠に架かる橋の両端には、ナーガと呼ばれる7つの頭の神蛇の胴体を抱えて綱引きをする神々と阿修羅の巨像がそれぞれ54体づつ並べられ、欄干の役割を果たしています。
《バイヨン》
12世紀末、熱心な大乗仏教徒であったジャヤヴァルマン7世により建立された、アンコール都城の中心寺院。ここでは、第1回廊壁面にあるクメール軍の行軍の様子や当時の貴族や庶民の生活の様子を生き生きと描いたレリーフ、現在全部で54基、117面あるといわれる四面仏顔などをご覧いただきます。
《バプーオン》
11世紀中頃、ウダヤーディチヤバルマン2世によって建立された、第3次アンコール都城の中心寺院。現在、フランス政府の援助により本殿部分の大規模な修復工事が進められている為、残念ながら本殿内の観光は出来ませんが、ここでは本殿を眺めながら空中参道をゆっくり散策して頂きます。
《ピミヤナカス宮殿》
10世紀末から11世紀初にかけて、ラージェンドラヴァルマン2世によって建立されたピラミッド型の中心宮殿。ここでは、王宮内の小径を散策しながら、ピミアナカス宮殿の他、男池、女池と呼ばれる2つの沐浴場をご覧頂きます。
《ライ王のテラス》
クメールの神話「ライ王伝説」の主人公・ライ王の彫像が安置されていたことから、「ライ王のテラス」と呼ばれています。
《象のテラス》
王宮前広場に面した、高さ3.5-4m、長さ350mのテラスがあり、テラスの壁一面に象の彫刻がほどこされているところから、象のテラスと呼ばれています。
《アンコールワット》
クメール語で『寺院(によって造られた)町』を意味するアンコール・ワットはクメールの輝かしい時代を創り上げた、スールヤヴァルマン2世によって1013年から1052年の間の約30年間の歳月をかけて建立されたと言われる、アンコール遺跡を代表する寺院です。アンコールワットの見所は、第1回廊壁面の浮き彫りの他に、柱や破風、格子窓に残された装飾や彫刻、特に、美しい衣裳に身を包み、引き締まった肢体と花枝をかざしたデヴァダーと呼ばれる女神の端麗な容姿は、図像学的にもクメール独特のものといわれ評価も高く、必見です。

【2日目】
《プレア・カン》
ジャヤヴァルマン7世がアンコールに侵攻したチャンパ軍との戦いの戦勝記念に建立し、父王の像を観世音菩薩として祭った寺院です。
《ネアク・ポアン》
12世紀後半、仏教を深く信仰したジャヤバルマン7世が貧しい痛める人々に観世音菩薩の慈悲を分かち合えることを願って建立したと言われています。
《タ・ソム》
12世紀末、ジャヤヴァルマン7世によって建立された平面展開の寺院です。この時期には、寺院造営の為の石材確保が相当困難になっていたためか、建築に使用された砂岩の質が悪い為、崩壊が著しく進んでいます。
《東メボン》
東西7Km、南北1.7Kmの大人造湖、東バライの中央のポッカリと浮かんだように建設された寺院です。残念ながら、現在東バライは干上がっていますが、今も水を満面にたたえる西メボンから容易にその姿を想像することができます。
《プレ・ループ》
浮き彫りや化粧漆喰が施されたピラミッド型寺院です。第一基壇東のテラスに石槽があり、ここで荼毘に付し、その灰の上に死体の体を置き、その上に線を描く、「プレ・ループ(身体を変える)」という儀式が行われ、名称の由来となっています。
《トムマノン/チャウ・サイ・テヴォダ》
アンコール・トムの勝利の門から東約500mにある平面様式の小寺院。道を挟んで南西にはほぼ同規模の小さな寺院があり、北側にあるのが、チャウ・サイ・テヴォダです。
《タ・ケウ》1000年頃ジャヤヴァルマン5世のより建築が開始されたが、途中王が他界した為石材を積み上げただけで放置されたといわれ、この為かえって陵と線と角が強調された幾何学的な独特の立体美を誇っています。
《タ・プロム》
境内が3重の回廊になった広大な仏教寺院。アンコール王朝最強の王といわれるジャヤヴァルマン7世が母の菩提を弔うために建立しました。スポアン、ガジュマルといった巨大樹木が遺跡を覆い、絡みつく様は壮観です。
《バンテアイ・クデイ》
ジャヤヴァルマン7世によって建立されたこの僧院は、ヒンズー教の寺院を仏教寺院に改造したもので混交並存の様式となっています。
《スラ・スラン》
スラ・スランとは「沐浴の池」の意味で東西約700m南北300mの静かな聖地。

代金に含まれるもの

スケジュール記載の遺跡入場料(3日券)を含みます。

ご注意事項

  • 【1日目】  ◆到着後、アンコールトム観光
  • 南大門(下車)~バイヨン(下車入場)~バプーオン(入場)~ピミアナカス(入場)~ライ王のテラス(下車)~象のテラス(下車)
  • ◆市内レストランにて昼食 ◆午後はアンコールワットとプノンバケン観光 アンコールワット(下車入場)~プノンバケンにて夕日鑑賞
  • ◆夕食は市内レストランにて
  • 【2日目】  ◆午前 アンコールワット郊外遺跡観光
  • プリアカン(下車入場)~ネアック・ポアン(下車入場)~タ・ソム(車窓)~ 東メボン(下車)~プレ・ループ(下車入場)
  • ◆昼食は市内レストランにて  ◆午後 アンコールワット近郊遺跡観光
  • チャオサイ・スレイ・テヴォタ(車窓)~トマノン(車窓)~スピエン・トモー(車窓)~タケオ(下車)~タ・プロ-ム(下車入場)~バンテアイ・クデイ(下車)~ スラ・スラン(下車)   ◆観光後、シェムリアップ空港へ

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